当社エンジニア 森博之(プリンシパルアーキテクト/Microsoft MVP)が、開発者のための実装系Webマガジン「CodeZine」へ向けて「WPF/WinFormアプリをマイグレーションして、ComponentOneを利用したモダナイゼーションを行う」(2020年2月28日更新)と題した記事を寄稿いたしましたのでお知らせいたします。

■記事URL
https://codezine.jp/article/detail/11955

■記事概要
Windows FormsやWPFがサポートされた.NET Core 3が登場してからすでに半年以上経過し、昨年末には長期サポート版である.NET Core 3.1がGAとなりました。昨年実施されたMicrosoft主催の開発者イベントBuildでは、.NET Frameworkの最終バージョンが4.8であることも告知されています。つまり新しい機能は、.NET Coreに対して追加されることになるため、.NET Frameworkで開発を行っていた開発者は、今後、主な活躍の場を.NET Coreに移す必要がありそうです。本稿では既存のWindowsデスクトップアプリのマイグレーションの手順を紹介します。また、マイグレーションに合わせてComponentOneを利用したUIをモダナイズについても少し触れます。

本稿は上記URLより、開発者のための実装系Webマガジン「CodeZin」にてご覧ください。